天プラな皆さん 塚田@東京学芸大学です。  #連続投稿ですいません。。。 ずいぶん遅くなってしまいましたが、天文教育研究会の報告をします。 どのような発表をしたかは以前、pptファイルをご紹介しましたので、 そちらを見ていただければと思います。 ここでは、発表を受けての出席者の反応と、 そこでの議論の内容、私の考えなどを主にお話していきます。 ----- まず、以前の8/1の話し合いの報告でも流れましたが、 学生側の自己紹介について。 これに関して、姫路星の子館の安田さんから、以下のようなご意見をいただきまし た。 「施設サイドは学生の人材データベース、学生サイドは気軽に行ける施設・スタッフ データベースになる方向でお互いにどんどん情報を集めると、きっとより仲良くなる と思うのでがんばってください!」 どのような学生がいるのかわからない、 というご意見は他の関係者の方からも聞いていますし、 逆に学生側も、どのように施設サイドと連絡を取っていいかわからないと思います。 なので、早いうちにWeb上に双方の自己紹介ページを作れればと思います。 先日、平松さんとも少し話しましたが、早いに越したことはないので、 この自己紹介に関して、私の方で話を進めていきたいと思います。 とは言っても、一人だといろいろとつらいので一緒にやってくれる人募集します。 ----- 次に 九州東海大の白鳥さんとお話したことですが、 今までに、高梨さんや平松さんがJPSの大会などで プラネタリウム関係者の方たちにアンケートを取ったりしていましたが、 JPSの大会に参加している館は、 比較的人材などもそろっている「元気」な館であると思います。 しかし、そこに参加していない、人材の乏しい館こそ、 私たち学生にこそできることがあるはずだと思います。 なので、できればそのような館の現状を知りたい、 そのためにはこちらかアンケートを郵送なりメールなりで送り、 もっと幅広い情報を集めたいと考えます。 この件に関しても白鳥さんと相談しつつ、 なんらかの形で進められればと思っています。 何かご意見があれば、よろしくお願いします。